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《かなとも~る限定 贅沢な「まぐろ三昧セット」が販売開始🐟》

日本でも有数の冷凍まぐろの水揚げ量を誇る「三浦・三崎港」。
天然の防波堤となる城ケ島が南側に位置し、その地形を生かして栄えてきました。

晴れた日には西に富士山が、夕暮れ時には美しい夕陽に癒されます。

のんびり、ゆったりしたこの地域で、まぐろの新しい魅力を伝えようと2022年に誕生したのがオリジナル加工食品のブランド「FISHSTAND」です。

ブランドの大きな魅力は、地元のまぐろ卸問屋「三崎恵水産」が直営している点。
三崎恵水産は、創業以来まぐろの故郷「三浦三崎港」を本拠地とし、全国へ高品質なまぐろを提供してきました。

高鮮度状態を保つ超低温冷凍庫や、HACCP衛生管理(※)の行き届いた加工場などの設備を保有。「三崎まぐろ」のブランドを背負い、“旨いまぐろを届けたい”という熱い想いも一緒に提供しています。

(※)HACCP衛生管理とは、各原料の受入から製造、製品の出荷までのすべての工程において、食中毒などの健康被害を引き起こす可能性のある危害要因(ハザード)を科学的根拠に基づき管理する方法です。(公益社団法人日本食品衛生協会より)

問屋だからこそ、1本のまぐろを余すところなく仕入れ、すべての部位を扱うことができます。
そして、まぐろの特性を知り尽くしているからこそ、「どの部位がどの調理法で最もおいしくなるか」を職人が見極め、丁寧に調理しています。

三崎恵水産の社員の皆さんは、地元・城ヶ島とまぐろへの愛に溢れています。

広報・直販事業部副部長の石橋悠さんは、問屋としての知見を生かしながら、「これまでにはない視点でまぐろの魅力を一層輝かせたい」と日々商品づくりに取り組んでいます。

他では見られない調理法やまぐろの魅力を引き出し続ける姿勢が、FISHSTANDならではのとっておきの一品を生み出しています。

人気No.1の「づけまぐろ」。鮮度が良く本当に美味しいまぐろで作る、無添加のまぐろのづけです。袋のまま5分間流水解凍して炊き立てごはんにのせるだけ。本格的なまぐろのづけ丼をご家庭で味わえます。

漬けダレに使用している調味料はこちら

・杉桶で天然醸造している「小豆島のお醤油」
・伝統製法で作られている「三河の有機本みりん」
・添加物を一切使用しない上質天然素材で作る「京都うね乃の出汁」

出汁をとり調味料と合わせるところから、すべて手仕込み。出汁の香りが効いています。

小さなお子様からご年配の方にも嬉しいミニサイズの漬け魚は、ちょっとした朝食のおかずにも。オリーブオイルでこんがり焼いてパンに挟んだら、テリヤキバーガー風のフィッシュバーガーに。 解凍してそのまま片栗粉をつけて油で揚げたまぐろの竜田揚げも絶品。あると嬉しい1パック。

「津久井在来大豆」という神奈川で古くから種継ぎされてきた地大豆を原料に、麹の原料となる米も、神奈川産の自社栽培米と地元の契約農家さんが栽培するこだわりの「山田錦」。そんな特別な味噌だから、味噌漬け液の原材料も潔く、味噌、有機本みりん、甜菜糖、のみ。

何も余計なものが入っていないから、魚を漬けた味噌液もごちそう。鮮度の良い魚を使っているから臭みも残りません。捨てずに生姜やネギ、根菜と一緒に炒めれば、ご飯のお供にぴったりな”ねぎ味噌”が完成します。